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【ご感想】この講座でしか学べない!奇跡の講座!|先生のための発音指導法講座③

発音よりも中身が大事論争は、過去も今も変わりなくあちこちでなされていますが…

私は「発音も中身も大事派」です。

どんなに立派なことを考え表現しようとしていても、発音が悪かったら通じません。どんなに発音がきれいでも、中身が痩せていては面白みに欠けます。

発音はコミュニケーションの土台であって目的ではないですが、土台だからこそ、発音がグダグダではコミュニケーションもグダグダになってしまうのです。

発音よりも中身が大事!という表現は、ちょっと残念だなと思います。発音の土台があった上で、中身が大事!というほうがしっくりくると思いませんか??

先生のための発音指導法講座®は、全部で3シリーズあります。

基本の音を学ぶ①、より複雑な綴りのルールと実践を交えた指導法を学ぶ②、そして英語らしい音読指導法を学ぶ③。

今回紹介するのは、③を修了したみなさんのご感想です。

なんていうか、すがすがしさを感じるご感想なんです♡やり切った感がヒシヒシと伝わってきます!

長期にわたり、お世話になりました。講座受講生に“きずき”を投げかけながら、どんな生徒役も演じる Ikumi 先生、さすが!としか言いようがありません。私のような、緊張しまくりでまとまりがないデモでも、どこかしら拾い上げて、アドバイスをくださる、感謝です。

絵本やブラッシュアップ会も楽しみにしています。お忙しいと思いますが、ご自愛ください。
また、お世話になります!(^▽^)/ ありがとうございました。

この素晴らしい講座とみなさまにお会いできたことに感謝しかありません。全く違う性格で、それぞれ素晴らしい個性溢れる先生方が、このような講座の中で出会い切磋琢磨できるなんて、奇跡の講座でしかありません💦

また、正解が無いとされている英語らしい発音の講座をこのような形で指導できるのは、カメレオン俳優のようないくみ先生だからこそだなぁ…と思いました。英語らしい発音を身に付けるためには、英語らしくない発音との区別がしっかりできることの大切さは、この講座でしか学べないだろうと思いました。講師である私が生徒さんたちに、その違いを気づかせてあげることが最初の使命だということを忘れずに、今後も活動していきたいとおもいます!
ありがとうございました☺️

発音指導法講座③、大変楽しく受講させて頂きました。
テクニカルな話もあるけど、行きつくところやっぱり英語は言語だから、一番大事なのは相手に気持ちを伝える事なんだよといういくみ先生の言葉に全身全霊で同感です。

①でも②でも感じましたが、どんな教材を使っても、どんな教え方をしても、その根っこの部分がブレないから、発音指導法講座の内容は私の中にストンと落ちるんだなと思いました。

私はまだ今後の自分の英語を教えていく方向性が定まっていないのですが、いくみ先生や今回ご一緒したみなさんにとても良い刺激を受けたので、この経験を活かして自分がどうしていきたいのかを改めてじっくりと考えたいと思っています。

先生、みなさん、3 週間ありがとうございました。
またご一緒できる日を楽しみにしています!

3週間ありがとうございました!
初日冒頭の頭を殴られたような衝撃から始まり、知らなかったこと、知っているふりしてきたことに気づいた3週間でした。
そして、こんなつたないデモレッスンからも、すぐに実践できる方法を提示してくださったいくみ先生、本当にありがとうございました!!!
この3週間で学んだことを自分のものにできるまで、まだまだ時間がかかりそうですが、日々のレッスンで実践しながら、少しずつブラッシュアップしていきたいです!
今回参加された素敵な先生たちともペアワークを通し、悩みながら一緒に学ぶことができて、とっても楽しかったです♡
この先も色んな場面でご一緒させていただくのを楽しみにしています

みなさん、お忙しい中ご感想をお寄せいただきありがとうございます。

みなさんのご感想にも垣間見えますが、発音指導法講座③で何よりも大事にしているのは、

  • 感情をのせるとはどういうことかを理解すること
  • 日本語と英語の違いをきちんと体現出来るようになること

なんです。

「感情をのせるのなんて、あたりまえでしょ?」と思われる方もいるかもしれませんが、どんな風に感情をのせるかまでは、多くの方は説明できないのではないかと思います。

日本語との違いをちゃんとわかっていないと、どこでどんな風に感情表現をしたらよいのかわからないし、ましてやそれを指導するとなったらさらに難しいのではないでしょうか。

英語の先生たちは英語が出来るから教えることを仕事にしています。でもほとんどの方は、感覚で英語を習得しているので、英語らしい発音が出来ない生徒さんがなんで出来ないのかまでは説明できない。

その結果、先生の真似して~とか、こういう感じ~といった、曖昧な説明になってしまう。

真似っこが上手な生徒さんはそれでいいのですが、真似っこが苦手だったり、真似したくても出来ない生徒さんに対しては、それだけでは十分な指導は出来ないんですよね。

感覚的な指導を、言語化し、具体的な指導に変える。それが先生のための発音指導法講座®です。

 

講座の詳細は下記ページをご覧ください!

切磋琢磨しあえる講師仲間との出会いも貴重ですよ♡

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